おしらせ
出張整体・パーソナルトレーニング Rai Rai Conditioning は6月末にて終了いたしました。
そして、新たに青学-渋谷2丁目エリアに「みきじろう整体」として生まれ変わります!※新しいホームページこちら!『mikijiro-seitai.com】
整体師&パーソナルトレーナー
代表:頼 幹二郎
【プロフィール】
TEL:03-6805-1079
mikijiro.rai★gmail.com
★を@に変えてお送りください。営業時間
朝11:00〜20:00
(時間外応相談)休日: 不定休
お役に立つかどうか分りませんが、ワタクシ自身が読んで面白かった、タメになった、もう手放さないぞ、と思った本のご紹介をしてみたいと思います。
■トレーニング関連(専門書) ■カラダ関連(専門書) ■トレーニング関連 ■カラダ関連
■ビジネス ■料理関係 ■心に残る本(私にとって) ■その他いろいろ
■トレーニング関連(専門書) 『ホリスティックコンディショニング〈NO.1〉 』矢野 雅知 / スキージャーナル
人間の体についてまさに包括的(ホリスティック)に書かれている数少ない専門書。人体の不思議を感じます。著者の矢野先生のアカデミーに参加していますが、驚きの連続です。本だけでなく実際にセミナーに参加して体験することをおすすめします。
『ホリスティックコンディショニング〈NO.2〉実践編』矢野 雅知 / スキージャーナル
上記のNO.1の続編。さらにさらに深みに入っていった感じ。究極は触れずにコンディショニングという離れ技にまで到達するらしい。整体とトレーナーをするものにとっては、なくてはならないバイブル。
『パーソナルトレーナーズ・バイブル』阿部 良仁, 矢野 雅知, 岩間 徹 / スキージャーナル
パーソナルトレーナーの正に必読書。わかりやすく、すぐに役に立つ。
『FNCバランスコンディショニング』阿部 良仁/スキージャーナル
非常にマニアック、かつ有効なバランスエクササイズがどっさりと紹介されています。かなりいいです。
『コアパフォーマンス・トレーニング』
―身体を中心から変えるマーク バーステーゲン・ピート ウィリアムズ/大修館書店
身体機能を高めるためのコア(ピラー【支柱】)を強化するメソッドが詳しく書かれています。動画付き!
実は私、この本の翻訳をされた澤田 勝氏のパーソナルトレーニングを受けております。とてもいい刺激を頂戴しています。 『ファンクショナルトレーニング』中村 千秋 編
渡部 賢一・鈴木 岳・北川 雄一 著 /文光堂多くのトレーナー達が待ち望んでいた本ではないでしょうか?非常に内容も充実しているし、なんといっても90分もあるDVD!これはすごい。
巷で売れっ子トレーナー(?)の安っぽい筋トレ本にはない本当に大事なカラダ作りのあり方がこの本に書かれてあると思います。
本物は表には出てこないものですね。 『アスレティック・リハビリテーション―コンディショニングプログラム』山脇 啓司/医学出版
写真と解説付きでエクササイズの紹介が充実。こういう本が欲しかったのです。
『すべてのアスリートのためのファンクショナルトレーニング』James C. Radcliffe 監訳 外園 隆/NAP
機能的なカラダになるためのメソッドが満載。動画があればいいのにと思いました。
プログラムの計画の章は参考になります。
◎このページのTOPに戻る ■カラダ関連(専門書) 『身体運動の機能解剖』Thompson Floyd 翻訳 中村 千秋 竹内 真希
医道の日本社
はじめて買った専門書。ボディワーカー・トレーナーなら皆持っているのでは?と思うほどメジャーな一冊。困ったときの虎の巻です。
『クリニカルマッサージ―ひと目でわかる筋解剖学と触診・治療の基本テクニック 』医道の日本社
カラダの中が透けて見える本です(笑)解剖学を勉強するなら絶対あった方がいい本。値段は高いが値打ちあり。
『ボディ・ナビゲーション―触ってわかる身体解剖 』Andrew Biel, 阪本 桂造 / 医道の日本社
触診がよく分かる本。ありそうでなかった良書。手書きのイラストが本当に丁寧に書かれていて分りやすい。
『臨床で毎日使える図解整形外科学検査法』新関 真人D.C/医道の日本社
各部位ごとの検査法が写真と詳しい解説付きで載っています。
読みやすく、理解しやすくて重宝しております。
◎このページのTOPに戻る ■トレーニング関連 『使える筋肉・使えない筋肉 実技編―強くて使える筋肉をつくるトレーニング法120 』谷本 道哉, 石井 直方 / 山海堂
筋力トレーニングをかなり突っ込んで研究されている。谷本先生のセミナーにも参加したが、なるほどと改めて再確認、再発見できることが多かった。まさに筋トレに関する誤解はこれで理解できると思う。
これを読んでからスポーツジムでガシガシとフリーウエイトを持ち上げて悦になっているオジサン達を見るとそっと教えてあげたくなります。
『アスリートのためのコアトレ―100のエクササイズ12の処方箋 』有吉 与志恵 /ベースボールマガジン社
巷で流行りになっているコアトレ。実にいい加減極まりない駄本が多い中、非常に深く掘り下げて書かれています。少し難しい部分もありますが、何度も読む価値はあると思います。
『スポーツに効く!体幹トレーニング―トップアスリートが実践するピラティスの効能』
本橋 恵美 /スキージャーナルアスリートピラティス(競技者のためのピラティス)を発案した著者の想いがキチンと伝わる本でした。
体幹トレーニングは一般的に認知されている『筋トレ』と違って、中々世の中に浸透しづらい理由や苦悩も書かれていて、体幹トレーニングを推奨するトレーナーとして大いに『フレー!フレー』とエールを送りたくなりました。
本書の中で著者(女性)が大男相手にレッスンしている風景は度肝を抜かれます。たいしたもんです(脱帽)
『競技力アップのスタビライゼーション―身体能力を著しく向上させる実践的トレーニング』小林 敬和,山本 利春 /ベースボールマガジン社『スタビライゼーション?』
一般の人には聞きなれないフレーズ。しかし、体を機能的に動かすには欠かせない要素。つまり『体幹の安定性』。
体幹がきちんと安定してこそ四肢(手足)が自由に楽に動かすことができるのです。そのノウハウが結構詰まっております。 『筋肉バランストレーニング―キレのあるブレないカラダをつくる!』佐藤 拓矢, 安藤 邦彦 / 新星出版社
マニアックな筋トレ法が満載。筋トレ中級者向けかも。
『中尾和子のパワー・コア』
―最高のパフォーマンスはコアから生まれる!中尾和子/スキージャーナル
DVDがとにかくすごい。著者は難易度の高いコアトレーニングを解説しながら涼しい顔をしてやっています。
文章に専門用語が結構多く全くの素人の方がよむと分りづらいかもしれませんが、読む価値ありです。
芸能人がやっているなんちゃってエクササイズ本とは格が違いますね。 『体が若返る10の生活習慣 頑張らない、無理しない、簡単エクササイズ』中野ジェームス修一/ソフトバンク新書
11年半のブランクから奇跡の復活を遂げたクルム伊達公子さんをサポートしたパーソナルトレーナーの著書。
運動が苦手、続かない、でもこれからはじめたいと思っている人にエールを送る本だと思います。
◎このページのTOPに戻る ■カラダ関連 『図解手を添えるだけで、骨のゆがみがなおる!』吉田邦夫/PHP研究所
本屋で出会い、読み、セミナーを探し、見つけ、受けてみて実感しました。
素晴らしいです。本の中身以上のものが知りたい人は実際に吉田先生のセミナーに参加されるといいですね。 『感じてわかる! セラピストのための解剖生理 カラダの見かた、読みかた、触りかた』野見山 文宏/BAB JAPAN
こういう本が必要なんです。素晴らしいです。
カラダのことに興味のある人は一読すべしです。
解剖学丸暗記の堅物君も一読して、柔らか頭になって欲しいと思います。
『好きになる解剖学〈Part2〉』関節を動かし骨や筋を確かめよう (好きになるシリーズ)
竹内 修二 / 講談社
駄洒落まじりの文体でやや軽いが、楽しく読めてかつ印象に残るので難しい専門書で暗記するよりはいいのかもしれない。難しいことを簡単に楽しめる文章にするのは難しい作業だったのだろうと感心。
『「体を温める」と病気は必ず治る 実践編―免疫力5~6倍強化』石原 結實 三笠書房
西洋医学と東洋医学の両方を実践されている先生が書かれた本。
なぁるほど!とうなずける気づきがあります。
基本は体を温めること!ですね...
『あなたを変える整体―カラダとココロをほぐす小池流20のポイント』小池 太郎 / 大村書店
整体というよくわからないものをとても分りやすく書かれている。内容も面白い。自分が言いたかったことやりたいことをすべて実践されておられる。僕にとっては強烈な刺激になった。整体師の方にオススメです。
『ボディワーク入門―ロルフィングに親しむ103のテクニック』
小川 隆之, 斎藤 瑞穂 / 朱鷺書房
以前、小川さんと斎藤さんのボディーワークセミナーに参加。簡単なようで奥がやたらと深いボディワーク。お二人ともとても素晴らしい方たちで、ピュアな想いでボディワークの発展に貢献されている。この本はいままで自分には無かった観点から体についてアプローチしていて非常に勉強になった。オススメ◎。
『脳を鍛えるには運動しかない!―最新科学でわかった脳細胞の増やし方』著者:ジョン J. レイティ,エリック ヘイガーマン 翻訳: 野中 香方子 /日本放送出版協会
運動が脳ミソに及ぼす影響をかなり科学的に書いております。学力アップに運動が必須であることが証明されています。塾よりまずは動け!と子供たちに伝えたい。
『秘伝式からだ改造(バージョンアップ)術』―身体の達人たちが教える身体OS最適化の極意
BABジャパン / 月刊「秘伝」編集部
アマゾンのおススメメールの甘い誘惑にまんまとつられて購入。
世の中にはいろんな達人がいらっしゃる。本書では14人の達人の技が紹介されておりどれもこれも非常に興味深い。その中の2つは実際セミナーに参加したこともあり、パーソナルトレーニングに活かしていただいておりまする。
達人の域に達するまでの道のりはまだまだこれからなのです。 『気の経絡指圧法・安らぎのツボ 実技篇』遠藤 喨及/講談社
カラダに触れるということの考えを改めさせてくれました。達人になる人のいうことは深いです。気の経絡指圧を受けてみたいですね。著者のフランクな感じの文章がいいですね。堅苦しくなくて...。
『整体的生活術』三枝 誠 / 筑摩書房
タイトルに惹かれて購入。『外経絡』という著者が考えた造語の話がなんとも面白く納得。カラダの中だけではなく周りの環境もカラダの部分として考えるという発想が面白い。
新宿の紀伊国屋で買ったら本にサインがされていた。どうやらサイン会があったみたいだ。ラッキー。『三軸修正法―自然法則が身体を変える!』
池上 六朗 / BABジャパン出版局
目から鱗とはこのこと。新しく、自由な発想から生まれた三軸修正法。知り合いの整体師さんにやってもらってビックリ。『こんなことでカラダが変わるの?ええええ!』その日の内にアマゾンで発注。柔らか頭で読むことをおススメいたします。
『クレニオ・セイクラル・セラピー―ナチュラル・ヒーリングの試金石』ジョン・E・アプレジャー 訳:細山田 紀子
たにぐち書店
クラニオ・セイクラル・システム(頭蓋仙骨系)についての本です。カラダの自己治癒力は神秘的です。
※スピリチュアルの本ではありません。
『いのちの輝き―フルフォード博士が語る自然治癒力』ロバート・C・フルフォード 訳:上野 圭一/翔泳社
90歳現役のオステオパシーのドクターが書いた本です。素晴らしすぎます。
大切な人に贈りたくなる本です。読めば分ります。
※スピリチュアルの本ではありません。
『フェルデンクライスの脳と体のエクササイズ―健康とリラックス、フィットネスのためのらくらくエクササイズ』マーク・リース/デビッド・ゼメック・バースン/キャシー・バースン/ 訳: かさみ 康子
晩成書房
脳と神経システムを活性化することで、カラダの機能が快適になるフェルデンクライス。カラダの不思議を味わえます。筋肉バカに読ませたい(毒)。
『ホリスティック医学入門 ――ガン治療に残された無限の可能性』帯津 良一/角川oneテーマ21
西洋医学を否定せず、東洋医学も否定せず、患者にとって最善の方法を医者と患者が一緒に探そうという考え方。 今の時代、とても大切だと思います。
ホリスティック(包括的)に考える頭が必要なのです。
『病気にならない生き方』
-ミラクル・エンザイムが寿命を決める-新谷 弘実 /サンマーク出版
手相と同じく胃腸にも相があり現代人は『胃相』が良くないそうです。良かれと思って口にしていたものが実は胃腸にとってよくないものだった!という驚きが満載。
何十年も病気知らずの著者ならではの説得力ある内容です。カラダ作りは食事が肝ですからね。とても参考になります!
『新・自分で治す「冷え症」 』田中 美津 / マガジンハウス
鍼灸師が書いた本。不摂生を楽しむ(暴飲暴食夜更かし朝寝坊)ためにしっかり養生するべきはしようと言っているのが面白い。人間的な人だ。
『「きれい」への断食セラピー』大沢 剛 / 講談社
タイトルは安っぽいが、内容はかなり良しです。
疲れきった人、やけくそになっている人、不健康な人達におすすめ。
カラダとココロに溜まったものを出し切って『からっぽ』になりましょう。著者の半生は読み応えあります。
『からだの自然治癒力をひきだす食事と手当て』大森 一慧 / ソレイユ出版
栄養価や数値で食べ物を考えるのではなく、東洋的な考えの森羅万象はすべて陰と陽で成り立っているという視点から食べることを見直すのが大切と書かれている。なるほどなことが満載。
『ひ弱になる日本人の足』近藤 四郎 / 草思社
足についてこれだけ突っ込んだ本は見たことありません。かなり面白い!
骨盤やら、背骨がど〜のこ〜のと言う前に、足をしっかり診ようと思いました。
『波動の法則―宇宙からのメッセージ』足立 育郎 / ナチュラルスピリット
ホリスティックコンディショニングの矢野先生おすすめの本なので読んでみました。難解すぎです。
まださっぱりわかりません。10回ぐらい読めば分るだろうか...
理解できる人がいたら、分りやすく教えてください。
『リコネクション―人を癒し、自分を癒す』エリック・パール / 訳: 久美子・フォスター
ナチュラルスピリット
装丁の表紙が最悪ですが、スピリチュアルな本ではなく、むしろスピリチュアルを非難しているところもあり納得させられるところ多しです。本当の癒しとは何なのか?いろいろ考えさせられます。
◎このページのTOPに戻る ■ビジネス・自己啓発関連 『考えないヒント―アイデアはこうして生まれる 』小山 薫堂 / 幻冬舎新書
【いつも一つのことだけに集中する、すぐビジネスに結びつける、締切は必ず守る、思いついたことは必ずメモする、オンとオフはしっかり分ける...では、突き抜けたアイデアは生まれない。・・・】
この帯に惹かれて読みました。あっという間に読みました。
自分が殻に閉じこもってしまっているな?と感じたら読むべし!な本だと思います。 『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』山本 ケイイチ /幻冬舎新書
お仕事バリバリの人なら思わず『ん?俺(私)のことか?どれどれ・・・』と思わず手にせずにいられないタイトルに座布団5枚です。
内容はトレーニングのやり方ではなく、まさにできる人が何故筋トレをするのか?または筋トレするから仕事ができるのだ!の理由などが書かれてあります。トレーナーからの視点も『そうそう!』と納得&同感するところが随所にあり読んでて面白かったです。
筋トレする理由が曖昧な人は一読おススメです。
『齋藤孝の相手を伸ばす!教え力 』斎藤 孝/宝島社
仕事柄トレーニングのやり方を教えるし、テンションの下がったお客様のモチベーションを上げなければならない状況もあります。『教える』という行為について色々な発見がありました。納得のいく理論なので実践させていただいております。
『口コミ伝染病―お客がお客を連れてくる実践プログラム 』神田 昌典 / フォレスト出版
ご存知カリスマ経営コンサルタントの神田先生の本。こういう仕事柄、口コミは大切な営業手段の一つ。でもどうやって口コミを広めるか?その答えがここにある。
『ビジネス力の磨き方 』大前 研一 / PHP研究所
豪快な大前氏のバッサバッサ切り捨てる言い方がなんとも快感。
会社ではなく海外の一国のコンサルティングまでやっている男の脳ミソは計り知れない。
『イヤならやめろ! 』堀場 雅夫 / 新潮社
サラリーマン時代にタイトルを見て思わず買った本。
本当にイヤでイヤでどうしようもないくらいそのことをやってみて、それでもイヤならやめたらいいということ。ただイヤだからすぐ投げ出すのはただの甘えと堀場氏は以前TVで語っておられた。
その通り...
『大事なことはみんなリクルートから教わった』柳谷 杞一郎, 藤田 久美子 / 雷鳥社
リクルート出身のビジネスマンは成功者が多い。リクルートOBの熱い思いが語られていて思わずモチベーションが上がる。
◎このページのTOPに戻る ■料理関係 『高山なおみさんののんびり作るおいしい料理 』高山 なおみ / SSコミュニケーションズ
私が日頃お世話になっている料理本。この人の料理はなんかあったかい感じがする。写真もとてもいいセンスで撮っているし文章もいい。おかげでレパートリーが増量(笑)
『40人の旨い!ダッチ・オーヴン―鉄なべおじさんと40人の仲間の料理 』菊池 仁志 / プレジデント社
男としては是非使いこなしておきたいアイテム。豪快な野外料理のひとつふたつ鼻歌歌いながら作れるのが男の真髄。
菊池さんのイラストが好き。
◎このページのTOPに戻る ■心に残る本(私にとって) 『旅へ―新・放浪記〈1〉』野田 知佑 / 文藝春秋
私のバイブル。野田知佑(ノダトモスケ)氏の若かりし日の苦悩そしてカヌーとの出会い、人生について深く考えさせられることとなった本。絶対旅に出たくなるはず。文章も秀逸!
『半農半Xという生き方』塩見 直紀 / ソニーマガジンズ新書
半分自給自足で、半分は自分の天職で世の中に貢献していこうとする生き方。 最高です。 目指したいです。
僕の場合の『X』はなんだろうか?
ボディワーカーとして社会にどれだけのことができるのか?まだまだ精進であります。
水人(すいじん)中里 尚雄 / 扶桑社
プロのトップサーファーである中里尚男氏の自伝記。我が恩師はこの方のスポンサーをしている。夢に向かってヒタムキな姿勢に心を打たれる。純粋で熱く絶望しつつも必ず這い上がってくるタフな精神。すべては夢を実現するために。
『いい言葉は、いい人生をつくる―いつも私は「言葉の力」を味方にしてきた 』斎藤 茂太 / 成美堂出版
なんとなく凹んでいる時に読んだ。やはり元気になった。言葉はすごい。
◎このページのTOPに戻る ■その他いろいろ 『絵本 小さいことにくよくよするな!―しょせん、すべては小さなこと』リチャード・カールソン,小沢 瑞穂,大石 暁規 サンマーク出版
くよくよしやすい人、必読です。
絵本なのでぼ〜っと読めます。ほっとします。力みがとれます。
『極楽ニュージーランドの暮らし方 』斉藤 完治 / 山と溪谷社
斉藤氏は釣りをしにニュージーランドに行き、そのままそこにいついてしまった自由人。苦労をしながらも楽しくニュージーランド生活を満喫されている。実に羨ましい。
きちんと現実的なことも書かれていて参考になる。
僕の夢はニュージーランドで永住...です。
『深夜食堂 1』 (ビッグコミックススペシャル)安倍 夜郎
『営業時間は深夜0時から朝7時頃まで。
メニューは豚汁定食にビール、酒、焼酎...それだけ。
あとは勝手に注文してくれりゃあ、できるもんなら作るよ』
この本の帯の文章を見て思わず買ってしまいました。まぁ、読んでみてください。真っ赤なタコ足ウィンナーが食いたくなりますよ。
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